ザクザク千両箱


ザクザク千両箱は、パチスロ機でありながらストック機能を駆使してビッグボーナス時に確変か通常を抽選していて確変に当選すると次回ビッグボーナス2回までは即連する仕組みになっていました。

パチンコのCR機にある確変機能みたいな感じに作りあげられていて、一度確変に当選するとまた抽選され何度もループする仕組みになっていて一気に5千枚以上のコインを獲得する事も可能だった今までにないパチスロ機でした。

そして、ザクザク千両箱はキングパルサーで使われていたドット演出やバウンドストップなどでも楽しめていたが、天井が1972ゲームに設定されていたので大ハマリする可能性もあった。

ザクザク千両箱にはモードが6つあり、このモードの振り分けにより確変での即連など様々な放出機能があり、通常はモード1か2に滞在していてモード3に移行すると確変になり、そこから3、4、5をループしての大連ちゃんをする仕組みになっていて、モード4、5に移行する時にモード1の通常状態に転落するシステムになっていた。

このザクザク千両箱は、一度に大量のコインを獲得できる変わりにもード1か2に滞在している時はかなりハマリ度が高くホール導入直後は客付きも良かったが時が経つにつれて客付きも悪くなりハイエナする客ばかりが目立つ機種になっていました。


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